7/17(水) 風土記の丘

 昨日、一昨日の朝晩過ごしやすい日の続いた今朝、曇りの風土記の丘に11名の仲間が集まりました。曇りでも、風がなくウォーキングを始めるとすぐに汗ばんできました。今日の古墳の広場のヤマユリは、ほとんどが満開でしたが、毎年見かける「帯広現象」のものは来週も楽しめそうな状態でした。コースのあちこちで満開のヤマユリが見られ、強くて甘い香りが漂っていました。コース途中、セミの抜け殻、秋の代表種のクリの幼実を見つけました。


7/10(水) 今年度初の風土記の丘での活動

 梅雨明けも間近か?と期待される昨今、少し蒸し暑い風土記の丘に16名の仲間が集まりました。3週連続の天候不順のため活動場所変更で、木陰の多い風土記の丘コースでの活動は今回が今年度初の活動日になりました。コース途中の藪の中には満開のヤマユリをところどころに見つけることができました。「・・ならば、いつもたくさんのヤマユリを楽しめる『古墳広場』には、きっと・・・」と歩を進めました。”残念!”、1輪だけ満開で、残りは次週の活動日の楽しみになりました。木陰でもウォーキングするとからだ中汗ばんできますが、林間を吹く風はその汗を清涼感に変えてくれました。そして活動の最後は、体の中からアイスで〆ました。


7/3(水) 3回連続の坂田ヶ池公園

 梅雨真っただ中の今日。2日前の雨の後巡回バイクが風土記の丘のウォーキング小道をグチャグチャにしてとても歩けそうにないだろうと、「曇りのち晴れ」の天気予報で、15名の仲間が坂田ヶ池公園に3週連続で集まりました。坂田ヶ池コースは木陰が多く、涼風を感じながら、カモ、コイ、カメを、今日はを見つけたとの会話もありました。池には「印旛沼白山甚兵衛機場」のタンクから上げられた農業用水がゴーゴーと流れ落ちていました。同じコースで先週は予想もしなかった大輪のヤマユリを鑑賞できました。ウォーキング後の汗もアイスで涼感に変わりました。